アルビ タルン ミディ ピレネー 地 方 ALBI TARN ロートレックの 生 まれ 故 郷 ユネスコ 世 界 遺 産 に 登 録 された 司 教 都 市 アルビ タルンホテル 協 会 タルン 県 観 版 光 局 Comité Départemental du Tourisme du Tarn Club Hôtelier du Tarn 20122013 Office de Tourisme Albi アルビ 観 光 局 1
目 次 アルビ タルン トゥールーズ ミディ ピレネー ーズ ミディ ピレネー 地 方 膨 大 なコレクションを 集 めた 世 界 で 唯 一 の 美 術 館 ロートレックの 生 まれ 故 郷 トゥールーズ=ロートレック 美 術 館 ユネスコ 世 界 遺 産 に 登 録 された 司 教 都 市 アルビ p.3 アンリ ド トゥールーズ=ロートレック p.6 アルビ 芸 術 と 文 化 の 街 ロートレックの 生 まれ 故 郷 p.7 タルン 滞 在 のモデルプラン 県 フランス 南 西 部 旅 行 の 拠 点 アルビ p.9 ミディ ピレネー 地 方 p.10 トゥールーズ=ロートレックと 出 会 うツアー p.12 ホテル p.15 レストラン p.19 2
3 5 12 :1 5 11 12 タルン 宮 河 世 見 紀 下 のアルビ ろすようにして アルビの 司 膨 教 大 の なコレクションを 権 勢 がいかに 街 大 に きかったかを 集 対 めた 峙 して 世 界 建 で てられたレンガ 物 唯 語 一 っています の 美 術 館 作 りの 要 塞 ベルビー トゥールーズ トゥールーズ=ロートレック ス ルネッサンス 分 式 たちの 庭 園 を 住 造 む りました 時 館 代 を に 整 入 備 ると ベルビー し テラスに 向 宮 けて の 要 広 塞 間 としての を 作 り 役 低 割 い は 幕 次 壁 第 に 遊 失 歩 われ 道 にし その 聖 職 者 たちは 中 にフラン自 は 13 華 この な 建 年 物 の は 政 教 美 分 術 離 館 法 となりました で ベルビー 宮 は 完 全 に 要 塞 としての 役 目 を 終 え そのどっしりとして 豪 リュート 発 トレック 掘 美 された 術 館 教 には いつくかの 会 作 品 聖 が 小 ヤコブ 美 術 館 のもともとの 教 優 会 れた ラ トゥールの 古 代 展 芸 示 術 品 が であったからですが その 収 められています ヴニーズ ド ガルディのサ 聖 ユダ タダイ 教 会 など この 後 トゥールーズ=ロー 地 方 の 遺 跡 から 1905 伯 爵 夫 妻 の 寄 贈 により 美 術 館 の 所 蔵 品 は 年 一 に 挙 に 死 豊 亡 かになりました したあと 彼 の 作 夫 品 妻 をアトリエか は 子 息 で 世 ら のです 集 め パリの 美 術 館 に 提 供 しようとして 果 たせず 彼 の 生 まれ 故 郷 であるアルビ 市 に 寄 贈 した は ロートレックの ンの 界 に 類 を 見 ない 優 親 れた 友 モーリス ジョワイヤンと 絵 画 とリトグラフの 完 全 なコレクションからなるこの 従 兄 弟 のガブリエル タピエ ド セレイラ 寄 贈 が 実 現 したの あるアンリ ド トゥールーズ=ロートレックが1901 若 れ き 絶 日 えざる の 絵 から 努 力 最 の 後 賜 の 物 作 でした コンサート カフェやキャバレー 彼 が 親 世 紀 品 末 にいたるまで ロートレックが の 社 交 界 娼 の 館 生 活 劇 が そのままに 場 といった 個 描 々のテーマを 再 いたあらゆるテーマが 現 されています そこにあるのは 越 えて 統 一 合 堂 的 に で 展 辛 示 らつ さ ロートレックの な ことで ロートレックが 描 写 のみを 追 求 するために 試 みようとした 作 品 から 付 随 人 的 間 なものを の 探 求 なのです 一 切 取 り 除 き 妥 協 を 廃 した 鋭 い 線 で 描 く されています 旺 盛 な 創 作 を 物 語 る 多 くのデッサンや 下 書 き ポスター 全 点 リトグラフが 展 示 しんだ19 トゥールーズ=ロートレック 美 術 館 Musée ToulouseLautrec Palais de la Berbie BP 100 Tel : 33+(0)5 63 49 48 70 81 003 ALBI CEDEX Fax : 33+(0)5 63 49 48 88 conservation@museetoulouselautrec.com 年 度 開 館 日 時 と 料 金 www.museetoulouselautrec.com まで 2013 月 : 1 月 日 日 月 まで 10 から12 14 から17 2 10 から12 14 から17 4 休 館 月 日 月 日 月 日 時 10 月 から12 日 時 月 まで 日 時 時 半 まで まで 火 火 曜 曜 日 日 休 休 館 館 14 から18 6 1 から20 9 から12 14 から18 6 21 から9 30 9 から18 10 10 から12 14 まで18 11 10 から12 14 から17 1 1 1 25 まで まで 毎 3
:4 大 人 子 画 設 展 のみ と 企 画 展 のセット 5ユーロ 8 学 生 供 歳 以 下 は 無 料 人 以 上 の 団 体 10 家 のみ 13 族 のセット 7ユーロ または15 イヤホンガイドは4ユーロで 設 展 と 企 画 展 のセット 17ユーロ( 夫 婦 以 上 の 子 供 のいる 家 族 の 場 合 4 ベルビー 最 盛 期 までの 42の 作 品 について 貸 し 出 解 しております トゥールーズ=ロートレックの 説 を 聞 くことができます 初 期 から 開 館 時 間 宮 のテラスと 月 日 中 庭 へは 無 日 料 まで まで でアクセスしていただけます 時 時 まで から9 から3 8 企 常 常 常 1 10 1 月 30 31 時 8 から19 から18 歳 と13 4
に10 べ470 近 代 的 な 展 示 スペースを 新 設 し 県 内 でも 大 規 模 な 美 術 館 のひとつが 誕 生 しました トゥールーズ=ロートレック 美 術 館 LE MUSEE TOULOUSELAUTREC それぞれの 実 アル オープンをしました 年 より 改 修 工 事 が 行 われていたトゥールーズ=ロートレック 美 術 館 年 春 新 たな 姿 でリニュー 2012 4 月 ニューアルオープンしました 新 年 以 展 上 示 の 室 歳 では 月 を 要 各 した 作 品 を 美 鑑 術 賞 館 するのに の 改 修 工 適 事 したスペースの により 館 内 には 確 保 完 と 全 光 に の 現 調 代 整 的 が な 行 展 われています 示 スペースが 創 設 され 2002 ロートレック たなポイント: 美 術 のリニューアル オープン 新 たな 展 示 コースが は 2012 改 試 修 工 事 を 終 えた 館 内 には シンプルながら 品 のある 内 装 が 取 り 入 れ 誕 作 生 品 しました コレクション ルビー みられています 宮 そのものも 品 を 有 作 意 改 品 義 修 に されたため 鑑 以 賞 前 することができるようになります より 明 工 快 事 な の 解 過 説 程 が で 付 偶 けられ 然 発 見 された 教 育 的 考 美 要 古 術 素 品 館 を も の 感 をより 再 じさせる 新 編 たにコレクションに にあたり 引 き 見 立 学 たせる コースにより 美 術 空 館 間 が 加 演 入 わり 出 るベ が ました より トゥールーズ=ロートレック 充 実 した 展 示 内 見 容 学 をお コースでは 楽 しみいただけます こちらの 作 ルーズ=ロートレックが 品 を 年 代 テーマ 別 に 紹 介 しています 駆 け 新 出 たなミュゼオロジーによりトゥールーズ=ロートレックの り 彼 の 類 まれなリトグラフィー コースでは トゥールーズ=ロートレックがその 如 何 に 色 彩 技 表 術 現 にすぐれた 制 作 過 程 しの を 画 学 家 青 ぶことができます エチュードや だったかを 年 画 家 生 だった 涯 紹 に 介 制 頃 しています 作 の したポスター 作 品 から 晩 年 全 の 下 作 書 品 き 点 まで トゥー を 初 展 版 示 してお 時 に 館 は ります 内 石 版 ではワンフロア 印 刷 見 用 学 の を 石 通 材 じて も 全 共 画 体 に 家 を 紹 の 使 介 知 って されていますし その られざる 美 術 作 館 品 所 が 蔵 発 の 見 近 できるでしょう 代 中 絵 には 画 コレクションを 最 近 美 術 館 のコレクションとなった 展 示 しているスペースもあります 作 品 31 例 となっています 世 紀 前 半 年 間 に 活 躍 した 画 家 たちの 作 品 を 紹 介 しており 新 たな 展 示 方 法 も 興 味 深 いもの 伝 れ えば ベルビー える 一 重 般 要 の な 方 にも 建 築 宮 興 遺 内 味 産 の 深 です これらは 広 くご 世 々とした 紀 覧 の 頂 宮 けるようになっています 殿 集 建 考 会 築 古 用 において 学 ホールの 的 にどのような 式 改 典 修 用 工 広 事 間 の 価 がどのような 値 際 があるのかを 構 世 紀 造 解 で 末 説 作 のレンガ したパネルと られていたのかを 建 築 構 共 造 に が 紹 発 今 介 見 にさ こちらでは20 50 ます 発 美 見 術 されたオブジェは ベルビー 館 の 改 修 美 術 館 が 入 るベルビー 宮 の 歴 宮 史 そのものの 的 価 値 を 再 改 発 装 見 工 するものでもあり 事 にも 繋 がりました 一 般 宮 の 殿 方 の に 改 向 修 け の 広 際 く に 紹 介 偶 され 然 には 13 されました これは 13 例 えば ベルビー 宮 内 の 広 世 々とした 紀 の 宮 殿 集 建 会 築 用 において ホールの 式 改 典 修 用 工 広 事 間 の がどのような 際 構 世 紀 造 で 末 作 のレンガ られていたのかを 建 築 構 造 が 発 今 見 に 宮 伝 れ える 一 重 般 要 の な 方 にも 建 築 興 遺 味 産 深 です これらは くご 覧 頂 けるようになっています 考 古 学 的 にどのような 価 値 があるのかを 解 説 したパネルと 共 に 紹 介 さ には 13 司 の 殿 役 割 の 改 修 建 築 当 面 時 に での 発 見 変 された 容 についても 考 古 品 は 学 別 べるようになっています 途 設 けられた 展 示 スペースでも 紹 介 されます そこではベルビー 宮 されました これは 13 世 科 教 界 学 都 遺 的 市 産 または アルビをテーマにした に 登 録 されている 文 化 的 イベント 区 域 展 の 開 示 催 地 スペースでは 理 の 史 場 について としてトゥールーズ=ロートレック 解 中 説 世 しています から 今 日 に 至 るまでのアルビの 美 術 館 には 新 歴 たに 史 以 今 下 日 のスペー ユネスコ :オーディトリウム( スが 資 料 新 室 設 ( されます 一 般 の 人 の 閲 収 覧 可 容 能 人 ) 数 156) 企 画 展 用 スペース( 延 平 米 ) ワークショップ 開 催 スペース 5
や60 年 月 日 サン 父 ト セシル にある ボスクの 親 アンリ ド トゥールーズ のアルフォンス 大 聖 堂 家 族 年 後 にトゥールーズ=ロートレック 美 術 館 となる 司 教 館 ベルビー 宮 の 近 く アンリ ド トゥールーズ=ロートレック 伯 の 爵 館 で 生 まれました 年 前 に 実 のいとこであるアデル タピエ ド セレランと ロートレック アンリ マリ レモン ド トゥールーズ=ロートレック モンファは 1864 11 24 ルエルグ 結 婚 人 とも 地 方 の 名 門 貴 族 の 出 でした には アンリは 地 方 家 には 族 が 所 父 有 方 する の 家 城 族 館 が を 所 行 有 き するボスクの 来 して 愛 情 別 に 荘 溢 がありましたし ナルボンヌと れた 幼 少 時 代 を 送 りました アルビの 海 岸 の 間 北 は その1 アンリは 母 方 の 一 族 が 先 祖 代 々 所 有 するセレラン 城 がありました していました 2 馬 の 家 狩 族 りの は 皆 様 馬 がデッサンに 子 の 遠 田 乗 園 りや 風 狩 景 優 を り れ 描 先 水 いていました 祖 彩 代 画 々の をたしなんでいたため 領 地 の 公 園 や 庭 を 散 歩 若 して きアンリも ごく 毎 日 を 過 ごしました 自 然 に 犬 や彼 ことを に パリに 断 念 歳 します 移 になると り 住 むことに 母 親 両 とともに 親 決 は めます しかし 息 家 子 族 にパリのリセ コンドルセで の 領 地 に 戻 体 ったアンリは が 弱 再 普 び 通 の 大 年 教 自 初 育 然 頭 を の には リセに 受 中 けさせるため での 活 動 や 通 う 滑 アンリは アルビの 家 の 居 間 で 事 故 に 遭 います 低 いイスから 立 ち 上 がろうとして アンリが8 って 倒 れ 左 の 大 腿 骨 を 骨 折 したのです 翌 年 運 命 は また 彼 に 追 い 討 ちをかけました かったため 1875 活 折 すが そこで アンリは します をあきらめなければならなくなりました 年 夏 バレージュで 先 天 的 な 骨 の 病 懸 気 命 もあり アンリは その にリハビリをしていたアンリは 治 療 のため 後 一 母 生 親 普 は アンリを 溝 通 に の 転 生 げ 活 落 ち 乗 温 馬 泉 今 や へ 度 狩 連 は りや れて 右 学 行 足 きま 校 を 生 骨 取 り 組 むようになります 読 書 と 英 語 の 学 習 に 没 頭 し とりわけ デッサンと に 無 我 夢 中 で 1879 め パリに つ 年 大 移 学 り 入 住 学 みます この 資 格 試 験 に 合 時 格 から モンマルトルでの したアンリは 家 族 の 絵 可 画 を 修 得 行 て が 始 本 まり アンリは 格 的 に 絵 画 を 勉 強 少 するた まじめにコツコツと 自 分 なりのスタイルを 確 立 していきました しず しながら 自 分 の 目 自 に 映 分 る の 才 現 能 実 を 磨 探 き り それを 自 分 が 描 きたいテーマを 妥 協 を 許 さず 描 いていきました 分 析 して それを 自 分 のものと 1881 天 イベット ギルベールからロイ フュレーまで に ダンス ホールやカフェに た 才 的 娼 な 館 肖 にも 像 画 足 家 繁 であったアンリは く 通 い 真 摯 入 な り 態 浸 度 り アリスティード ブリュアンからジャン アブリル 生 でこの 涯 を 通 世 じて 界 多 の くのスターの 人 彼 々を をとりまく 描 きました 姿 を 人 永 々の 遠 自 姿 に 然 を 留 主 めました 描 義 きました 的 アプローチで 彼 同 はま 様 いかなる ージック ホールや いています 偏 見 様 も 価 々な 値 判 分 劇 野 断 場 も で を 持 愛 革 たず したアンリは ポスターやプログラムを 新 者 であり イラストと 同 調 的 な 視 線 を 注 応 ぎながら 用 芸 術 に 娼 婦 革 の 命 製 をもたらし 世 作 界 を 再 歌 現 しました ミュ の 本 自 の 分 表 が 紙 描 を くす 描 ック レランの ビの 伯 爵 助 夫 言 妻 に は アンリの 従 って 息 子 親 の 友 作 モーリス ジョワイヤンといとこのガブリエル タピエ ド セ 品 にふさわしい 評 価 が 与 歳 えられるよう で 早 世 すると トゥールーズ=ロートレ ました 街 に 寄 贈 します このアプローチが 後 のトゥールーズ=ロートレック 作 美 品 術 を 館 故 の 郷 創 であるアル 設 に 繋 がり アンリ ド トゥールーズ=ロートレックが37 叔 父 のシャルルの 手 ほどきによるデッサンの 日 々を 送 るようになります 1878 年 べての 主 題 に 近 代 的 な 視 点 をもたらしました 1901 年 6
(15091512)と (13 (11~14 ~18 アンリ ド トゥールーズ=ロートレックの 生 まれ 故 郷 ーズのすぐ フランス 南 アルビ~ 近 西 くにあります 部 ミディ ピレネー 地 方 の ユネスコ 街 アルビは プロヴァンスとボルドーの 世 界 遺 産 中 間 トゥール 芸 術 と 歴 史 の 街 いたるまでの タルン せん 河 街 の 岸 長 華 い 辺 麗 にたたずむ 歴 なモニュメントの 史 と 伝 統 は 街 と 赤 壮 レンガの 大 中 な に しっかりと 過 去 を 建 今 物 に の 伝 美 えるロマネスク しい 刻 み 調 込 和 まれています は 訪 れた 芸 術 人 からルネッサンス を 魅 了 せずにはおきま 建 築 に られたのです 年 月 日 地 域 司 全 教 体 都 に 市 取 アルビはユネスコ り 囲 まれた 司 教 都 世 市 界 は4つの 遺 産 に 登 区 録 域 され に 分 かれ 比 類 ない 名 のある 価 値 と 建 独 築 自 物 性 がまと が 認 め ユネスコ 世 界 遺 産 に 登 録 された 司 教 都 市 アルビ サント セシル まっています 19,74ヘクタールある 大 聖 堂 : 外 周 は 次 にご 紹 介 する 歴 史 建 造 物 や 場 所 を 守 り 続 けていま 2010 7 31 南 いたアルビジョワ のコントラストが 方 ゴシック 建 築 の 派 傑 見 とも 作 るものを 呼 ばれるキリスト 驚 紀 かせます この 世 紀 教 )であり の 異 大 教 聖 カタリ 堂 厳 しい 派 に 外 対 世 見 するカトリックの 紀 と に 南 華 フランスで 麗 な 装 飾 で 勝 勢 覆 利 力 われた を 象 誇 って 徴 内 す部 シスチーナ る 以 下 建 の 物 美 であり 術 品 が 保 煉 存 瓦 されています でできた 世 界 最 大 の 聖 堂 でもあります 内 部 にはキリスト 教 の 教 えを 伝 える (13 ~15 はフランスにおける 礼 拝 堂 最 も 古 く 大 規 模 同 なルネッサンス 時 代 のヴォールト( 期 曲 面 天 井 )の 色 彩 豊 かなフレスコ 画 は 13 壮 大 な 最 後 の 審 判 はフランドル 派 の 創 作 のイタリア 絵 画 です 様 1484)によるものです 式 の 内 フランス 陣 の 仕 切 彫 りと 刻 の 囲 質 の 高 さと 重 要 性 を 物 語 る 極 彩 色 の 彫 像 に 飾 られたフランボワイヤン (1474 世 紀 の 巨 大 な 世 伝 紀 統 までの 的 なパイプオルガン 聖 なる 芸 術 品 が 展 示 されている 宝 物 室 15 い (14771484) 18 トゥールーズ=ロートレック ベルビー 宮 : 14 ルビに 元 アルビ 生 司 まれた 教 館 のベルビー 宮 美 術 館 世 は フランス 紀 )の 庭 園 中 とタルン にあります この 河 に 臨 む 心 美 地 術 よい 館 散 歩 道 に 囲 まれた 年 にア から19 画 家 のアンリ ド トゥールーズ=ロートレックの 世 界 最 大 のコレクションが 展 示 サン サルヴィー されています 最 も 完 全 で 優 れたコレクションとなっています 所 蔵 教 作 会 品 とその の 中 には ロートレックが 回 廊 世 紀 ) 製 作 した 全 ポスターが 含 まれており 世 界 で には 1864 ヴュー 橋 (ポン ヴュー) から 鉄 道 橋 までのタルン 河 とその 両 岸 7
~6 ~9 (1035 5 12 11~25までと1118~1216までの は18:30まで) ~14 フランスで られた 緩 衝 保 地 存 帯 区 と 域 呼 の ばれる 境 界 遺 と 産 一 周 致 辺 し の 環 司 境 教 と 都 景 市 観 を を 取 守 り るための 囲 んでいます 区 域 (64ヘクタール)は すでに 定 め ッサンス 期 の 最 館 古 や の 橋 中 世 の 梁 のついた 年 )からロシュグード 家 サン サルヴィー 公 園 にわたって 教 会 の 鐘 広 楼 がる 旧 世 市 紀 街 は 整 備 世 され ルネ 紀 ) 裁 判 また 旧 の 所 市 商 の 鐘 街 店 地 が 楼 区 など 建 としての ち 並 過 ぶ 去 賑 価 やかな の 栄 値 をさらに 光 を 歩 行 物 者 語 高 専 る めるため タルン 用 数 道 多 路 くの を 散 豊 策 かな することができます 建 築 河 遺 の 両 産 を 岸 も 発 特 見 別 することができ また に 再 整 備 多 月 くか (11 広 アルビの までの 旧 市 間 街 は の 美 伝 しさを 統 的 な 保 平 存 底 するため 船 での 遊 覧 街 も の 楽 中 しめます かなタペストリーバナー 場 は 再 整 備 工 事 が 行 われました 外 灯 が 設 置 今 され 日 では 賑 全 やかな 面 心 的 部 に 空 ヴィガン 歩 間 行 者 天 国 広 となっている 場 やサント セシル 他 世 紀 噴 初 水 頭 大 や の 聖 色 歴 堂 史 前 鮮 的 のや されました 6 アルビは 建 購 入 造 することができるようになっています 物 の 魅 力 をさらに 活 かした 旧 市 街 の 屋 内 市 場 は タルンの 名 産 品 を 情 緒 あふれる 界 隈 で 選 び ビ た 旧 市 街 過 去 を 振 り 返 るだけでなく 名 づけられた 古 い 建 物 を 統 改 一 修 された して 近 大 代 きな 化 させ 空 間 を 町 作 の り 中 出 心 すことに 部 に アル 成 功 し となっています 20 観 町 光 の 局 一 例 と 言 えるでしょう Quartier オープン Office 日 時 間 : 月 曜 および 日 祭 日 休 館 月 日 日 団 体 旅 行 インバウンド 部 月 日 月 日 日 曜 日 広 報 部 Service Service ら9 月 du Vieil Alby と 観 de Tourisme Palais de la Berbie Place SainteCécile Tél : 33+(0)5 63 36 36 00 月 81 000 ALBI Fax : 33+(0)5 63 49 48 98 www.albitourisme.fr www.albireservation.com accueil@albitourisme.com 日 日 9 1 30 : 9:00~12:30 14:00~18:00(5 6 9 : 10:00~12:30 14:30から17:00 : 10:00~12:30 14:30~17:00 6 25 30 : 9:00~19:00 : 1 1 1 25 団 広 Communication : Groupes Réceptif : Tél :33+(0)5 63 49 48 7686 Fax : 33+(0)5 63 49 48 93 Email : groupes@albitourisme.com Tél :33+(0)5 63 49 48 7596 Fax : 33+(0)5 63 49 48 77 Email : secretariat@albitourisme.com 8
ー タルン 大 す 西 地 洋 方 県 岸 第 は の 2の 緑 山 溢 県 あり れる です トゥールーズにも 爽 森 やかな あり ブドウ 気 候 と 畑 地 あり 中 近 海 く フランス の 草 太 原 陽 ありと コントラストに がいっぱいの 南 部 と 南 穏 西 やかな 部 の 境 気 界 満 候 に ちた ミディ ピレネ の 位 両 置 方 します そのため に 恵 まれていま タルン 県 草 するタルン 原 といっても 県 には 県 の 数 決 景 多 して 色 くの は ヴァラエティに 単 要 調 塞 ではなく 都 市 や 城 険 教 しい 富 会 んでいます 山 美 もありません いたるところに 術 館 があります タルン 県 の 県 川 庁 が 所 走 在 り 地 アルビに 湖 沼 が 点 在 は トゥールーズ=ロートレック 年 に 造 られたアルビジョワ 美 術 館 とサント セシル 派 の 要 塞 の 白 眉 大 コルド シュル シエルには 聖 堂 という2つの 世 界 的 に 有 名 な 画 建 家 物 や が彫 激 刻 マンミラル ペンヌなどの 家 陶 工 弦 楽 器 職 人 などの 古 い 町 多 は くの 中 職 世 人 の が 世 住 界 んでいます また ピュイセルシ カステルノ ド 岩 動 や の 皮 歴 革 史 に 木 刻 などの まれたタルン 一 次 産 品 県 の 加 工 や 繊 年 維 ほど 業 (ニナ リッチやイブ サン ローラン)は タルン 前 からダイナミックな へと あなたを 誘 工 業 発 展 を 遂 げてきました 花 県 崗 あります 1222 位 の 財 産 県 の 最 一 大 つです もタルン げられ 県 における の 企 日 業 本 重 ピエール ファーブル 市 要 場 な では 産 業 で ラコーヌの 資 生 堂 がピエール ファーブル 社 は 豚 薬 肉 品 加 分 工 野 品 では 各 第 種 社 4 チーズ のパートナーになっています 位 皮 膚 質 学 の 高 化 い 粧 乳 品 製 分 品 野 が では 作 られて 第 農 2業 は 200 います ガイヤックには ンの 上 に 産 挙 地 げたような の1つとなっています 優 れた 大 地 昔 元 からすぐれたブドウ 特 産 の 素 材 と それを 畑 があり フランス 使 いこなすシェフの 南 西 存 部 在 における のおかげで タルン 特 級 格 付 けワイ 食 多 通 くの の 面 観 においても 光 遺 産 に 恵 見 まれ トゥールーズやブラニャック 落 とすことはできません 国 際 空 港 にも 近 く 高 速 道 路 県 は 号 要 線 な 号 線 ゴルフ ファンのためには 産 業 号 線 号 線 など 車 での 交 通 の 便 が 良 いこともあり タルンにおいて 観 光 分 野 は 県 の 重 となっています 県 内 に 4つのゴルフ コース(18ホール)があります A61 A62 ラ バルージュ ゴルフ エタン ゴルフ ラボルド ゴルフ 場 場 (ラヴォール (アルビ) 場 (マザメ 近 く) く) A68 A9 フロランタン ゴルフ 場 (アルビの 近 く) タルン 県 観 光 局 Tarn Tourisme 41 rue Porta BP 225 Tél : 33+(0)5 63 77 32 10 81 006 ALBI CEDEX Fax :33+(0)5 63 77 32 32 documentation@cdttarn.fr www.tourismetarn.com 9
えられてきた ピレネー 穏 やかです 山 脈 を 冬 境 多 も スキー にスペインと 様 な 風 景 に 客 恵 が 接 まれた 集 するミディ ピレネー まる 山 地 岳 方 地 です フランスの 帯 を 除 いて 地 雪 方 南 も は に 少 長 位 なく い 置 歴 し 温 暖 史 を ですし 一 通 般 的 じて に 気 夏 人 候 は 間 はとても 暑 の 手 く が 乾 加 燥 ミディ ピレネー 方 ています いくつかの 自 し 然 秋 豊 は かな 太 陽 広 の 大 光 なミディ ピレネー に 満 ちています 地 方 は 非 常 に 優 れた 文 化 歴 史 精 神 自 然 の 財 産 を 持 っ 備 されており 目 を 見 観 張 光 る スポットをご 自 然 の 円 形 劇 紹 場 介 ガヴァルニー しましょう 渓 谷 ( 無 数 の 滝 が 流 れ 落 ちるすり 鉢 状 りすることができます 自 を の 然 遠 谷 目 )や アルトゥースト 公 園 に 内 眺 は めたり 動 植 物 雄 大 の 保 なイヌワシの 湖 護 区 オレドン となっており ピレネー シャモワ( 姿 に 湖 驚 などの 嘆 したり 自 然 を 満 優 雅 喫 な できます また ピレネー 赤 紫 のピレネーのユリを 野 生 のヤギの 一 種 山 )の 見 脈 つけた 群 国 立 れ 勢 の 人 々が 訪 れ 熱 気 に 溢 れています な スなど 製 街 造 です によりヨーロッパ 古 い 街 並 みや ガロンヌ 航 空 産 業 の 河 中 心 の 地 河 岸 となっていますが 歴 史 的 モニュメント 観 光 地 賑 としても わうカフェのテラ 十 分 魅 力 的 やサン シル ラポピー コンク ロカマドゥールは 歴 史 と 文 化 と 生 きる 喜 びに 満 ちた 場 所 が 沢 山 あります た 多 くの 職 人 たちが 住 んできまし サックの ル フラランの 鐘 楼 オーシュの 大 聖 堂 コマンジュのサン ベルトラン 教 会 サン リジエー ずのままで 大 修 道 院 など 素 晴 らしい 教 会 や 鐘 楼 大 修 道 院 もたくさんあります か ば その 残 された 中 世 建 築 の 代 表 例 です 水 一 方 で ロット 河 やミディ 運 河 のように 素 晴 らしい 景 色 を 眺 めつつおだやかに バンのアングル 上 遊 覧 を 楽 しむことのできる 美 術 館 場 所 もあります ーズ=ロートレックはアルビの ミディ ピレネー 地 方 を 巡 る 旅 生 は また まれですし 有 名 人 三 の 銃 足 士 跡 で を 辿 有 る 名 旅 なダルタニアン でもあります 画 実 家 在 のトゥールの 人 物 で ォール チーズ トリュフなどがあります アルマニャックや カオールとガイヤックのワイン またグルメの ジェルス 住 んでいました 県 で 地 生 方 まれました サンテグジュペリは 有 としても 名 な 昆 虫 有 学 名 者 で フォア グラ カモのコンフィやマグレ( アンリ ファーブルの 定 期 航 美 路 術 の 館 飛 は サン レオンにあります 行 士 だった 時 胸 トゥールーズに も 田 忘 園 れてはなりません ミディ ピレネー 風 景 に 埋 もれた 郷 土 色 豊 なオーベルジュまで たくさんの 地 方 には ミシュランの 素 晴 らしいレストランがあります 星 を 持 つ 高 級 レストランから 肉 ) ロックフ 10 ピレネー 山 脈 には 多 くのスキー 場 や 温 泉 場 があります 様 々なハイキング コースも 整 ピレネー ミディ ピレネー 山 脈 のふもとには 地 方 の 中 心 都 世 市 界 トゥールーズは フランス 的 に 知 られた 巡 礼 の 町 ルルドがあり 第 4の 大 都 信 会 者 です エアバス に 限 らず 大 昔 のままに 保 存 され 丘 の 上 にひっそりとたたずむ 中 世 の 村 々:コルド シュル シエル 宗 教 建 築 :トゥールーズのサン セルナン 教 会 アルビのサント セシル 大 聖 堂 モワ 城 河 川 :カタリ : 見 事 に 派 風 の 景 要 を 塞 切 だったモンセギュール り 取 り タルン 峡 谷 やアヴェロン 城 や 11 世 紀 峡 にさかのぼるフォワ 谷 の 景 観 を 作 り 出 す 城 河 は もあれ 手 付 美 ニオの 術 館 洞 :アルビのトゥールーズ=ロートレック 窟 やペッシュ メルルの 洞 窟 のように 美 術 先 館 史 カストルのゴヤ 時 代 からの 洞 窟 も 美 数 術 多 館 くあります モント
に1 ニコ ルビやモントバンなどの ルの 食 事 の 鷹 会 修 後 番 道 頭 も お 院 祭 の りやフォワの 鐘 楽 しみは 楼 での 夏 続 遺 の きます 中 跡 音 世 で 行 祭 楽 われる りのように 祭 やサン リジエールのクラシック 夏 各 演 地 劇 祭 で 中 様 世 々な 光 を と 再 催 現 し のスペクタクル コルド シュル シエ するフェスティバル 物 が 開 かれます トゥールーズのドミ 音 楽 のフェスティバル ア パリからは ルシアックのジャズ フェスティバルのようにジャズの 高 速 道 路 や 高 速 鉄 道 使 ってボルドー 経 由 音 で または パリとトゥールーズ 楽 祭 も 数 多 く 開 催 されます 国 際 的 に 有 空 名 港 なマ 飛 クセスは あなたはすっかり 行 機 が 毎 快 日 適 シャトル です 魅 了 一 運 されてしまうことでしょう 度 行 この 時 地 間 を 訪 れたら 本 運 行 )しているおかげで ミディ ピレネー 土 地 っ 子 のあたたかい 出 迎 えと 陽 気 な 雰 地 囲 方 気 へのア に は (1 11
Jardins (Musée 12 と2 トゥールーズ トゥールーズ=ロートレックと 出 会 うツアー 滞 在 のモデルプラン アルビとその の Albi, au cœur de vos voyages dans le SudOuest de la France ボルドー トゥールーズ ルルド ペリゴール 中 心 に 置 かれます 周 辺 地 域 は 理 想 的 なロケーションにあり フランス 南 西 部 旅 行 地 方 の ロカマドゥールからアルビ& 必 然 的 に 広 大 な 南 西 部 地 方 を 巡 る 旅 拠 点 アルビ 逆 を ニュ にリヨンまたはカルカッソンヌからアルビ& 巡 地 る 方 旅 カルカッソンヌ ラングドック ルシヨン は 以 下 にご 紹 介 する 行 程 で 廻 ることができます このコースは 周 辺 地 地 方 方 へ へ 入 向 られる かうことが 場 合 可 続 能 けてオーヴェル です 周 辺 地 方 の 日 程 が 反 対 になります 日 目 日 目 アルビ ガイドと 1 日 目 待 ち 合 わせ アルビ 司 教 都 市 巡 りへ 向 けて 出 発 には1 がえます 旧 市 街 の 散 策 商 店 街 歩 行 者 天 国 )や 屋 敷 などの 見 学 : 術 サント セシル 大 聖 堂 のガイドツアー 大 聖 堂 はアルビ 司 教 都 市 の 象 徴 的 な 建 造 物 9 ス で 館 風 のような 建 物 の 軍 内 隊 部 風 は 南 の 仏 厳 ゴシック しい 外 観 風 とは 南 裏 西 腹 フランスを に 内 部 の 装 代 飾 表 は するスタイルで 大 変 豪 華 で まるでキリスト 当 時 の 勢 力 がうか 教 の 美 : のドーム 姿 状 をたたえています 天 井 内 陣 仕 切 り パイプオルガンを 絵 画 では 最 古 の 見 最 学 後 することができます の 審 判 やイタリア ルネッサン めぐり( 10 : 1つであるこの れの 時 半 トゥールーズ=ロートレック アルビ 中 心 街 のレストランで 美 術 昼 館 食 の 見 学 大 規 模 で 国 際 的 な 近 現 代 美 術 館 のうちの で 美 術 館 は 司 教 城 砦 であるベルビー 宮 の 内 部 に 位 置 しています アルビ 生 ま 12 館 を 展 画 示 家 しています ロートレックの ロートレックの 作 品 を 収 めており 画 家 としての 作 品 成 長 点 以 上 そのうち31の 有 名 な 作 品 : 14 いてはいかがでしょうか 描 いたクロッキー 絵 画 リトグラフィーや 広 告 用 ポスターなどをご 世 紀 末 パリを 覧 にいただけます 画 家 独 自 の 視 点 : 国 見 学 後 の 自 由 時 間 ではミュージアムショップへ 書 籍 や 複 製 絵 画 おみやげ 品 などを 覘 1000 ランス 内 半 ベルビー 宮 外 側 の 見 学 世 紀 に 建 立 された フランス 南 部 らしいこの 司 教 城 砦 は や 19 でも ホテル 3つ 文 最 化 省 古 到 の 着 建 造 物 の1つです タルン 県 や 大 聖 堂 の 美 しい 眺 めが 見 渡 せることから フ 17 : Remarquables ( 素 晴 らしい 庭 園 )に 登 録 されています 日 星 目 ホテル 内 レストランにて 夕 食 18 : スの 20 : 装 時 身 昔 具 ホテルにて モード を の 偲 展 ばせる 示 美 では 術 朝 館 衣 食 装 服 飾 や の 装 歴 飾 史 品 を などを Mode)のガイドツアーへ 辿 ることができます 所 蔵 向 けて 世 出 紀 発 美 術 年 館 代 では までの 南 フラン 服 や 2 : 8 : 9 : de la しています また17 から70 12
(Musée つまみとご 屋 内 市 場 で 地 元 名 産 品 の 試 食 販 売 またガイヤック 産 ワインのテイスティングをお の 一 緒 に 明 アルビ 旧 市 街 中 心 のレストランで 昼 食 11 生 有 名 ラペルーズ な 探 検 家 ジャン=フランソワ ド ラペルーズの 記 念 博 館 人 生 と 遺 跡 を 辿 ります 年 アルビ 絵 生 画 まれ 説 : ゆっくりと パネル レプリカ 武 器 制 服 航 海 用 の 道 具 など 彼 の 残 した 冒 険 と 発 見 の 足 跡 や 私 12 : 14 もある 活 についての タルン 河 様 川 クルージングに 々な 品 物 を 展 示 向 しています けて 出 発 足 元 の 平 らな 旅 客 用 渡 し 舟 に 乗 って 河 川 を : Lapérouse)のガイドツアーへ 1741 自 ホテルにて 美 しい 由 進 時 間 風 んでいきます 景 にしばし 心 静 を けさのひそむタルン 奪 われてみてはいかがでしょうか 川 から 眺 めるパノラマ アルビの 遺 産 で 16 : 日 目 出 発 夕 食 17 : 中 時 20 世 :ホテルにて の 朝 食 後 出 発 : 城 砦 町 コルド シュル シエルへ 行 くプランも 追 加 手 配 可 能 です 神 秘 的 で 独 特 なゴ 3 : 上 シック アルビ 風 滞 建 在 築 プラン の 住 居 を 見 ることができます 8 記 のコースの 基 づく 料 金 は 14~10 20 料 金 名 に 参 含 加 月 に 場 実 合 施 : するプラン お 一 人 様 211~3 20 160 から モード 3ツ 日 星 目 ホテル の 夕 食 宿 泊 代 日 金 目 の 二 昼 人 食 部 まで 屋 二 全 名 食 利 ( 用 夕 ( 食 一 朝 人 食 部 屋 昼 追 食 加 ) 料 金 泊 ) ガイヤック タルン 食 川 クルージング まれるもの: ラペルーズ 事 の 美 際 術 の 館 飲 への 物 入 場 :25 1 から2 産 ワインのテイスティング アルビ 記 念 博 物 館 への 入 場 午 大 後 聖 の 堂 英 の 内 語 見 陣 通 学 入 訳 のガイド 場 料 料 見 学 のガイド 料 1 含 まれないもの: トゥールーズ=ロートレック 日 美 術 館 入 館 料 当 目 の 英 語 通 訳 ガイド ホテルの 各 地 までの 交 通 費 2 個 種 人 的 保 な 険 滞 出 費 在 税 記 載 のないサービスやオプションツアー 料 13
ガイド 団 付 体 き インバウンド 見 学 に 関 しては 課 日 本 人 ガイドの 手 配 も 可 能 です Service 非 契 約 書 面 Document Groupes Réceptif : Tél :33+(0)5 63 49 48 7686 Fax : 33+(0)5 63 49 48 93 Email : groupes@albitourisme.com Office de Tourisme Palais de la Berbie Place SainteCécile 81 000 ALBI non contractuel 14
:20 :15 :7 ~12 :22 :44 (2 :20 :25 :32 人 オテル ラ レゼルブ ホテル 支 客 アルビ 宿 配 人 : ALBI 個 朝 食 室 泊 人 数 料 金 : 室 名 一 室 HOTEL LA RESERVE***** : Mme HijosaRieux (Relais & Châteauxルレ エ シャトー) Route de Cordes F81000 ALBI :(2 ):180 ~388 ホテル Tel +33 (0)5 63 60 80 80 Fax +33 (0)5 63 47 63 60 タルン ベーター 月 月 までクローズ reservealbi@relaischateaux.com 在 専 用 パーキング 観 光 バス 用 レストラン lareservealbi.com に 理 川 想 に 的 沿 な 環 境 です 庭 ヘクタールの 園 屋 外 プール 広 大 テニスコート な 庭 園 の 中 に 位 ペット 置 するホテル 可 エアコン 静 障 かでくつろいだ 害 者 用 設 備 エレ 滞 10 から5 パーキング テラス (シャトー ホテルズ オステルリ デュ グラン サンタントワンヌ いの6 チャーミング ホテル) 客 宿 個 支 配 人 HOSTELLERIE DU GRAND SAINTANTOINE**** 朝 室 数 室 ( 内 室 ) 団 食 泊 人 体 料 金 : 宿 名 泊 + 室 朝 食 :M. Rieux 17 rue StAntoine ツイン22 F81000 ALBI Tel +33 (0)5 63 54 04 04 :(2 1 ):125 ~245 Fax +33 (0)5 63 47 10 47 courriel@hotelsaintantoinealbi.com ):79 ~ ホテル シングルユースの 夕 食 + 朝 食 付 き 宿 泊 追 www.hotelsaintantoinealbi.com プラン:119 ~ 町 の 中 専 心 用 にある パーキング 静 かで エアコン 快 適 なホテル フランスで エレベーター テラス 最 も 古 庭 園 ペット 加 料 金 可 年 設 立 ) ホテル メルキュール シテ エピスコパル 支 客 配 人 宿 いホテルの1つ(1734 個 朝 室 数 室 ( 内 室 ) HOTEL MERCURE Cité épiscopale**** 泊 : : M. Lafond 夕 人 名 一 室 41 rue Porta :56 ツイン17 F81000 ALBI 団 シングルユースの 食 体 + 料 割 朝 金 引 食 ( 付 宿 き 泊 人 宿 + 泊 朝 追 食 加 料 人 金 を 無 料 Tel +33 (0)5 63 47 66 66 ):101 ~116 Fax +33 (0)5 63 46 18 40 mercure.albi@wanadoo.fr ):44 ~55 www.lemoulinalbi.fr プラン:: 72 ~81 につき1 15
10 :11 :Mme :36 :56 :M.Brouzes :37 (2 :20 (2 :20 (2 :20 :23 :27 :19 ホテル タルン ル 者 用 設 専 備 用 パーキング 観 光 バス 用 パーキング レストラン エアコン エレベーター 害 ます 快 川 適 の で テラス 畔 静 にあり かな 佇 ペット 歴 まいのホテルで 史 的 可 建 造 物 に 指 大 定 聖 されている 堂 やベルビー 古 い 宮 製 の 粉 素 所 晴 しい ( 水 眺 車 望 小 屋 を )を 楽 しむことができ 改 造 したホテ オテル シフル 支 客 人 配 室 泊 人 数 : 室 夕 食 + 料 朝 金 食 ( 付 ~ 宿 き 名 泊 宿 + 泊 朝 食 から):76 ホテル 団 体 割 引 人 追 加 料 金 人 を 無 料 ):45 大 み 専 用 パーキング レストラン エアコン エレベーター テラス 庭 ペットの 持 ち 込 プラン:65~81 あるホテル 聖 可 (ホテルの 堂 およびトゥールーズ=ロートレック 花 事 で 前 飾 った 承 諾 が 中 庭 必 要 が 清 々しく 泊 穏 美 やかな 全 術 客 館 から 雰 囲 歩 気 を 接 添 続 えています 分 のところにある 快 適 で 伝 統 につき1 グラン トテル ドルレアン 支 客 宿 配 室 人 数 室 ( 内 室 ) いて5 泊 人 : 夕 食 + 料 朝 金 食 ( 付 宿 名 き 泊 宿 + 泊 朝 食 ツイン17 ホテル 追 加 料 金 町 団 体 割 引 人 人 を 無 料 ):35 ~42 だ の 滞 中 在 専 をお 心 用 近 くにあり 約 パーキング 束 します 明 レストラン るい 雰 囲 気 と エアコン 様 々な 質 の エレベーター 高 いサービスで 庭 皆 プール 様 をお 迎 ペット えし くつろい 可 プラン:51 ~58 につき1 オステルリ デュ ヴィガン 支 配 人 客 宿 食 室 泊 人 数 : 室 名 ( 一 内 室 室 ) 料 金 ( 宿 泊 + 追 朝 加 食 料 金 ツイン12 ):69 ホテル 専 用 パーキング エアコン エレベーター 団 体 割 ペット 引 可 人 人 を 無 料 ):40 につき1 HOTEL CHIFFRE 宿 個 朝 団 シングルユースの 50 rue de Séré de Rivières F81000 ALBI Tel +33 (0)5 63 48 58 48 Fax +33 (0)5 63 38 11 15 hotel.chiffre@yahoo.fr www.hotelchiffre.com GRAND HOTEL D'ORLEANS*** 個 朝 シングルユースの (Logis de France ロジ ド フランス) 1 Place Stalingrad F81000 ALBI Tel +33 (0)5 63 54 16 56 Fax +33 (0)5 63 54 43 41 hoteldorleans@wanadoo.fr www.hotelorleansalbi.com HOSTELLERIE DU VIGAN*** 個 朝 団 シングルユールの (Contact hôtels コンタクト ホテルズ) 16 Place du Vigan F81000 ALBI Tel : + 33 (0)5 63 43 31 31 Fax: +33 (0)5 63 42 47 05 contact@hotelvigan.com www.hotelvigan.com 障 Martin ~169 18 ) 室 ~61 : WiFi : Mme Arguel から):74 ~99 4.90 ~10 : 8.50 16
:8 :8.5 :13 :60 :M. :42 :M. :19 (2 (2 :20 (2 :20 ホテルリー デュ ヴィガンは る 近 代 的 なホテルです 大 聖 堂 やロートレック 美 術 館 にも 近 い 町 の 中 心 に 位 置 す イビス 支 客 個 配 室 人 食 泊 人 数 料 金 : 室 名 ( 一 内 室 室 ) ツイン17 ホテル 専 用 パーキング 障 害 者 用 設 備 エレベーター エアコン ):69 ~90 キリヤド 支 客 配 室 人 数 室 ( 内 室 ) 泊 人 : 食 + 料 朝 金 食 ( 付 宿 名 き 泊 一 宿 + 泊 室 朝 プラン: 食 ツイン20 ):53~95 ホテル 追 加 料 金 町 の 入 専 口 用 に パーキング 位 置 する 現 代 観 的 光 なホテルで バス 用 パーキング 便 利 な 団 場 体 所 割 レストラン にあり 引 客 人 室 エアコン も 快 適 人 テラス を 無 料 ):28~36 です 45 につき1 オステルリ デュ ヴュー コルド 客 宿 配 室 泊 人 人 数 : 室 名 ( 一 内 室 ツイン2) 体 料 金 ( 宿 泊 + 朝 食 ):59~172 レストラン 夕 食 + 朝 食 付 き 宿 泊 コルド シュル シエルの 追 加 料 金 プラン:198 美 しい 中 庭 など テラス 魅 力 ペット に 満 ちたホテルです 城 可 壁 地 帯 の 上 に 建 てられた 古 い 田 舎 風 のホテル 花 が 咲 き 乱 れる ):110 プラン:85 IBIS*** 宿 朝 16 Avenue Gambetta F81000 ALBI Tel +33 (0)5 63 43 03 03 Fax +33 (0)5 63 43 71 00 H5914@accor.com www.ibishotel.com KYRIAD *** 宿 個 朝 夕 シングルユースの Rue de Bourdés F81000 ALBI Tel +33 (0)5 63 47 27 00 Fax +33 (0)5 63 47 24 12 albi.kyriad@wanadoo.fr www.louvrehotels.com コルド シュル シエル HOSTELLERIE DU VIEUX CORDES*** 支 個 朝 団 (Logis de France ロジ ド フランス) シングルユースの 21 rue StMichel F81170 CORDESSURCIEL Tel +33 (0)5 63 53 79 20 Fax +33 (0)5 63 56 02 47 vieux.cordes@thuries.fr www.vieuxcordes.fr : M. Cazajous Maurouard CORDES SUR CIEL Cledes :30 ~53 17
:20 :Mme :18 (2 シャトー サレット (コルドとガイヤックの 支 間 に 位 置 する) カユザック シュル ヴェール 宿 個 配 人 CAHUZAC SUR VERE 朝 食 泊 人 料 金 : 室 名 ( 一 内 室 室 ) CHÂTEAU SALETTES**** Le Net ツイン16 Lieu dit Salettes レストラン(ミシュラン1つ F81140 CAHUZAC SUR VERE ):135~370 屋 Tel +33 (0)5 63 33 60 60 Fax +33 (0)5 63 33 60 61 ガイヤックのブドウ 星 レストラン)ホテル 専 用 パーキングエアコン 庭 salettes@chateaudesalettes.com 周 www.chateaudesalettes.com 囲 外 の プール 田 園 風 ペット 景 を 楽 可 しむことができます 畑 の 中 心 に 位 置 するシャトー ホテルで 静 かで 安 らいだ 滞 全 在 館 には 改 築 理 が 想 終 的 わり すばらしい な 環 境 です テラス シャトー サレット 客 室 数 18
と111~331までの :30 :81 :120 :20 :20 :13~15. :13,50 レストラン レストラン レスプリ ドゥ ヴァン 客 シェフ: 席 数 席 ALBI アルビ 団 体 : 最 低 名 理 様 23 ~27 (ドリンク 別 ) L ESPRIT DU VIN M. Enjalran 11 Quai Choiseul ア ラ カルト:60 ~98 F81000 ALBI お 子 様 向 けコース 料 理 15 Tel +33 (0)5 63 54 60 44 8 より50 ~ 日 ロートレック が 曜 自 慢 月 シェフお 曜 定 休 美 術 勧 館 めの の 角 にあるレストランで 創 作 料 理 を 愉 しめます 伝 統 的 なワインカーヴを 利 用 した 素 敵 な 内 装 Fax +33 (0)5 63 54 54 79 lespritduvin@free.fr ル ジャルダン デ キャトル セゾン シェフ: 客 個 お 席 子 人 数 様 :コース 向 けコース 席 料 理 料 理 LE JARDIN DES QUATRE SAISONS M. Bermond 日 名 ~ プライベートルームを 曜 夜 月 曜 定 休 5 rue Pompe 暖 炉 のある 静 かな 雰 囲 団 気 体 に 割 改 引 装 しました 人 人 を 無 料 25 ~37 F81000 ALBI Tel Fax +33 (0)5 63 60 77 76 12 lejardindesquatresaisons@aliceadsl.fr につき1 (ロジ ド フランス 2ココット) ル グーリュ 客 個 ア ラ カルト: お 席 数 席 LE GOULU 子 人 様 :コース : 向 最 低 けコース 料 名 理 様 料 : 理 ~ シェフ:M. Arguel 1 Place Stalingrad 17 22,50 F81000 ALBI 30 ~60 Tel +33 (0)5 63 54 16 56 Fax +33 (0)5 63 54 43 41 15 より21 ~ 毎 団 体 割 引 人 人 を 無 料 トランです 3ヶ 月 週 国 日 語 曜 月 対 の 応 前 半 上 品 週 でとても 間 暖 毎 週 土 曜 日 週 定 間 休 み 年 に 作 世 代 続 く 老 舗 レス hoteldorleans@wanadoo.fr につき1 www.hotelorleansalbi.com 1 と8 2 とクリスマスに1 かいおもてなしをする1902 られた5 ミシュラン1つ 星 個 人 :コース 料 19
:18 :65 :25 :14 :17 :17 ~ :10 :8 :9.50 ラ ヴェルミセルリ 客 個 団 席 人 体 数 :コース 名 ~):27 (コーヒー ドリンク 席 料 テラス 理 : 席 ~ 席 含 む) LA VERMICELLERIE シェフ:M. Ramon :64 12 41 rue Porta 19 年 F81000 ALBI (20 タルン Tel +33 (0)5 63 47 66 66 Fax +33 (0)5 63 46 18 40 しむことができます で 間 静 を かな 通 川 じて の 佇 畔 まいのホテルに 土 にあり 曜 昼 歴 日 史 曜 的 昼 併 建 定 設 造 休 されたレストラン 物 に 認 められている 月 月 は 金 曜 古 大 夜 い 聖 ~ 製 堂 日 粉 やベルビー 曜 所 昼 ( も 水 定 車 休 小 宮 屋 の )の 素 晴 しい 中 にある 眺 望 快 を 楽 適 mercure.albi@wanadoo.fr www.lemoulinalbi.fr 11 ~3 ル ロートレック シェフ: 客 個 ア ラ カルト: 席 人 数 :コース 席 料 理 席 LE LAUTREC Caramelli 1315 Rue ToulouseLautrec +テラス4 F81000 ALBI TélFax + 33 (0)5 63 54 86 55 32 ~ 日 お 子 様 向 けコース 料 理 トゥールーズ=ロートレックの 曜 夜 月 曜 定 休 月 団 体 : 最 低 名 様 restaurantlelautrec@wanadoo.fr www.restaurantlelautrec.com 10 より21 ~ 厩 舎 でした 中 庭 テラス 席 月 もあり 半 生 ばの 家 の 水 心 向 曜 地 かいにあり レストランは 夜 よい 71~831の 雰 囲 気 の 中 毎 で 週 日 郷 曜 土 も 料 定 元 休 理 ロートレックの を 堪 能 いただけます 所 有 していた ラ ターブル ドゥ ソムリエ シェフ: 10 ~3 個 客 お 席 数 : 席 席 人 子 :コース 様 向 けコース 料 理 料 理 (ワイン 付 き) LA TABLE DU SOMMELIER M. LAPEYRE 50 +テラス70 20, rue Porta ~45 日 団 体 割 引 人 人 を 無 料 F81000 ALBI ア ラ カルト:14 ~25 有 Tel +33 (0)5 63 46 20 10 した 曜 月 曜 定 休 Fax +33 (0)5 63 36 58 51 入 名 なソムリエが 開 業 したレストランで 南 西 部 の 地 ワインとマルシェの 新 鮮 な 食 材 を 活 か latabledusommelier@orange.fr することも 郷 土 料 理 を 可 和 能 やかな です 雰 囲 気 の 中 で 愉 しんで 頂 くことができます 気 に 入 ったワインは 購 につき1 www.latabledusommelier.fr ラ フォルシェット ア ドワット 個 客 席 数 席 席 団 お 人 体 子 :コース : 様 要 向 相 けコース 談 料 理 料 理 LA FOURCHETTE A DROITE シェフ:M. DOUARCHE :45 +テラス16 7 Place de l Archevêché ~45 F 81000 ALBI ア ラ カルト:11 ~19 Tél. +33 (0)5 63 49 77 81 Fax : +33(0)5 63 49 77 81 lafourchetteadroite81@orange.fr 20
~4 6 8 11 9 10 12 :22 :120 :18 :12 :12 日 石 曜 造 りの 月 壁 曜 がモダンな 定 休 内 装 に 温 かみを 持 たせています オーベルジュ デュ ポン ヴュー 席 人 数 :コース 料 理 席 火 曜 夜 水 曜 終 日 土 曜 昼 定 休 団 子 体 様 : 向 最 けコース 名 料 理 +テラス40 シェフ: コルド シュル シエル (ロジ ド フランス オステルリ ドゥ ヴュー コルド 3ココット) 客 個 席 数 席 団 子 人 体 様 : 向 最 けコース 名 料 理 M. 月 月 曜 月 昼 月 火 曜 月 昼 日 曜 定 終 夜 日 月 火 終 曜 日 昼 定 火 休 昼 定 休 コルドの が 味 わえます 城 壁 地 帯 の 上 に 建 てられた 古 いホテルで 花 の 美 しい 中 庭 など 田 舎 の 牧 歌 的 な 魅 力 AUBERGE DU PONT VIEUX 客 個 お 98 rue Porta F81000 ALBI Tél. 33+(0)5 63 77 61 73 ア ラ カルト:7 Fax 33+(0)5 63 77 61 73 aubergedupontvieux@orange.fr CORDES SUR CIEL HOSTELLERIE DU VIEUX CORDES お 21 rue StMichel ア ラ カルト:13 F81170 CORDES SUR CIEL Tél.+33 (0)5 63 53 79 20 Fax +33(0)5 63 56 02 47 vieux.cordes@thuries.fr www.vieuxcordes.fr 月 2 5 7 休. 席 低 :40 10 低 様 POUGET ~46 ~38 20 より25 様 ~50 ~25 ~16 より28 ~45 上 記 の 料 金 は 2012 年 の 料 金 です すべて 参 考 のため 提 示 したもので 変 更 になる 可 能 性 があります 21